サウンドセラピー《音楽療法》

 
        GCAでの波動学として、見えない気を感じることの学習のひとつである
           サウンドセラピーが浪越先生の講義で開催されました。

       カラーには波動(周波数)があること、自分の周波数に合ったカラーを選んで

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              [受講生の感想]
          音の周波数について興味があり
       今回、初めてGCAのサウンドセラピーを受講しました。
     色んな古風な楽器を初めて見て、実際に音を鳴らし、どれも素敵な
     可愛らしい音色で、癒されました。
     ある思いを持ち、楽器を鳴らすと楽器を通して音に伝わり空間を伝わること
     チャクラの調整や宇宙との調和を音を使って行うことの重要性を学びました。
     ボディワークでパートナーのエネルギーを感じたり、ただ音の波動を感じることで
     宇宙の全てと繋がっている一体感を実感として理解できたことは貴重な体験でした。 
                                      桝崎さん
                                               

        テーマでは、私達は何のために生まれてきたのか。
               と書かれていりました。
      私にとって凄くそれがずっとキーワードで模索しながら、探求しながら
      人生を送っています。

     今回、サウンドセラピーを受講したきっかけで、音叉、音、周波数、宇宙、
     なぜ病気になるのか、精神、前世、カルマなどもっと深く掘り下げて
     知りたいなと感じています。
     そして、今の段階で色々自分自身、気づきがあり、
     次のステージへいけると確信しています。       9期生 栗原さん
            
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   好きな楽器を選んでといわれカリンバを手にしました。直観で選んだだけなのに
   好きな音だったのがとても不思議でした。
   バーチャイムでの演奏体験をはじめ、すべてのワークが面白かったのですが
   私が特に印象的だったのが、二人一組でエネルギーを送り合う作業やそれぞれの
   オーラの布を重ね合わせていく作業でした。二つともサウンドセラピーとは関係ない
   ワークのように素人目には思えたのですが、相手の気を受け取り自分の気を返すという
   作業を繰り返すことが心の調和を取るためにとても必要であると実践していくうちに
   自然とわかった気がしました。音を奏でる時や、その音を受け取る際も同様に
   考えるとよいということでしょうか。
   先生のお話の中にあったきれいな日本語を使いましょうというように、
   普段の何気ない会話の中でもきっとこのやりとりは大切だと言えるということでしょうか。

   サウンドセラピーが、単に楽器を弾いたり聴いたりすることではなく波動とも深
   く関係していることを知り、より興味を持ちました。         西岡ちえさん

              浪越先生、ありがとうございました。
              来年の講義を楽しみにしています。

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プロフィール

gcaaroma

Author:gcaaroma
福岡県出身。
英国伯爵イネス家へ嫁ぎ、英国ギルフォード在住。自ら幼少の頃より病弱で“人並みに生きたい!”と強い願望の中、
英国の友人(医師)からもらった一冊の本(医学アロマセラピー)をきっかけに
自己免疫強化の重要性を知りアロマセラピストを目指す
現在は英国を拠点に日本へ最新の情報を運び、
米国や香港でも開講する。

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